高峯神社


OZmagazine編集長がいしはらの里に来られた。


押ノ川、三宝山地福寺、アメゴ養殖場、東石原の棚田を案内した後、高峯神社にお連れした。


高峯神社へ続く山道。苔むした参道。職人の技が結集した社殿。静けさの中に時折聴こえる山鳥のさえずり。鳥居の前では自然に頭が下がる。


編集長、高知には50回以上来たことがあるが、嶺北には初めて来られたそうで、見る景色見る景色に感嘆の声をあげていた。


山の景色、山の恵み、そして、山の暮らし。

土佐町にある、その魅力の奥深さ。

いしはらの里

山の幸と川の恵み。 ここは四国のまんなか。 高知県の里山・土佐町『いしはらの里』。 春夏秋冬、四季折々の美しい景色の中で、 昔から受け継がれた暮らしの知恵と工夫が残る場所。 どこまでも澄みきった川にざぶりと入って魚を追う。 夏祭りでは夜空にひらく花火を見上げる。 いしはらの里に来れば、故郷に帰ってきたような、 懐かしい気持ちになれる。 あの日の子どもにかえる旅。 おかえり、いしはらの里へ。

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